PS4版ダークソウル2の追加要素が何気に豪華な件

フロムソフトウェア系
02 /06 2015


ダークソウル2公式サイト





俺を困らせないでくれよwフロムよw



マシンスペックを生かした新要素を追加するといったけど、



まさか、最大6人同時プレイ。





でも、よくよく考えれば同時にプレイする人数を増やせるというのも、シンプルながら次世代機の性能を生かした追加要素ではありますね。





公式のゲーム画像をみると敵に闇霊2人に青1と対決しているのと、もう一つは白霊が3人もいるという点が気になります。(反面、出町プレイが酷くなりそうな予感、、、)





あと、「喪失者」なんですが、一人プレイでも「いつ侵入されるか分からないという緊張感」が味わえるのは面白そうですね。オフラインプレイでも侵入されるのかな?







最後に気になったのが、



果てなく追跡し続けるエネミー





何それ怖い((((;゚Д゚)))))ガクガクブルブル










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もうすぐPS3版のダクソ2オールインワンタイプの調整くるんだったね。

フロムソフトウェア系
02 /03 2015


気づけば2月でしたね。ダクソ2オールインワンパッケージ版の発売日の2月5日まで目と鼻の先となってしまいました。



ダークソウル2スカラー・オブ・ザ・ファーストシン公式サイト



ただ、2月5日に関してはPS3版を始めとした従来機版の発売日ですので、PS4等の次世代機版は発売日が4月9日ともうちょい先になります。



自分としてはブラッドボーンをするためにPS4を購入する予定ですのでPS3版はやらないつもりです。それにPS4版のグラフィック、PS3版とも違うエネミー配置、PS3以上のオンラインマルチプレイを期待していまして、ダークソウル2を新たな気持ちで挑んでみたいというのが大きいです。(正直、PS3版のデータ引継ぎができない悔しい面もありますけど)













で、問題はいつ遊ぶかだよな、、、ブラボかダクソ2か、、、

フロムゲーの最初の出会いはキングスフィールド2

フロムソフトウェア系
01 /25 2015






フロムソフトウェア





現在、ゲーマーなら聞いたことが無いという人は少ないと思われる有名な変態企業。作っているゲームは使用するボタンが多く、難易度は高め。敵も手ごわく所謂「死んで覚えるゲーム」を量産し続けて現在に至っていわけです。



自分が一番最初にフロムゲーに出会ったのがキングスフィールド2でした。(兄が買ってきたのか誰からか借りたのかわかりませんが)まだ中学生だったと思います。この時のフロムはまだ無名に近くフロムソフトウェアという地味でかつ聞いたこともない名前を聞いて小っちゃい企業なんだなと中学生の自分でも想像に難しくなかったです。(実際、この時期のフロムはKFシリーズくらいしか作ってなかった)



実際にプレイしてみると、十字キーの左右でその場で動かず方向転換、L1R1ボタンで横歩き、L2R2上下視点変更の操作に慣れず悪戦苦闘。ドラクエやFFのように手とり足とり教えてくれる親切な村人はどこにもいません。(一応少ないですがNPCはちゃんといます)



スタート地点の近くの海にドボンして死亡。



主人公は開始時、ダガー一本しか持っていない為、雑魚のイカの攻撃すら致命傷



ルートを間違えて巨大イカに瞬殺



隠し扉と思いきやトラップの飛び出す槍で死亡



今度こそトラップじゃなくお宝ゲットと思いきやスケルトンがいてフルボッコされる。



必死に装備品を集めるもセーブポイントがなかなか見つけられず途方に暮れる。



当時マイナーなゲームなので攻略本もなかなか見つけられず、初めてプレイしてからクリアに一年半以上はかけたような気がします。ゲームのボリュームは大したことはないはずですが、難しすぎて時間がかかりました。厳密にはKF2に付きっきりでなく他のゲームを挟んだというのもありますが、それでも厳しいゲームでした。



あの時は「あんな地味な名前の会社すぐ消えてなくなるだろう」と思ったのですが、いつの間にかアーマードコアシリーズで有名になり、今では日本を代表する有名企業の一つになろうとは当時は思いもよらなかったです(汗)





今思えばあのころからフロムゲーの放つ「魔力」に取りつかれていたのかもしれません。
















うなぎん

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