【新規向け】ダークソウル3ってどんなゲーム?

ダークソウル
04 /24 2017


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すべてのDLCエリアが詰まったオールインワンバージョンの「ダークソウル3ザファイアフェーズエディション」の発売によって、新規組が来て人が増えると予想。中には購入するかどうか迷っている様子見組の方もいるかと思うのでどのようなゲームなのか説明します。

※この記事すべての画像に載っているキャラの体力バーの近くにある名前は「PSID」ではなく「キャラ名」で記載しています。



Q:ジャンルは?

A:アクションRPGです。ゲーム開始時にキャラクターメイクが可能。(主人公に性格、詳しい生い立ちが設定されていないドラクエ方式)顔や体格、職業など設定後、シームレスにつながったエリアを移動して道中の敵を倒し「ソウル」という従来のRPGにおける「経験値」と「お金」の概念を兼ねたポイントを貯めてキャラクターをレベルアップ、装備を購入、武器を強化して進んでいくゲームになります。※ただし、死んでしまうと貯めていたソウルは死亡場所に近いところに落としてしまい、復活後に落としたソウルを回収しないまま再度死ぬと消えてなくなってしまう。

Q:ストーリーどんな感じ?シリーズ未経験でも大丈夫?

A:今作のストーリーは砕いて話すと、世界を存続するために「火継ぎ」を行おうとしたが儀式に必要な人物である5人の王の内の4人が逃げ出したため、「灰の人」である主人公が火継ぎのために4人の王のソウルを手に入れて世界を存続させようとする物語。(一応マルチエンディング方式)

ストーリー自体は難しめですが、理解できなくてもアクション要素だけでも十分楽しめます。そもそもソウルシリーズのストーリーを完全に把握している人は少数派だと思われます。(自分もストーリー把握できていない汗)またストーリーもダクソ1、2を未経験でも新規の方が置いてけぼりになりにくい構成になっているのでいきなり3をプレイしても問題ないです。(無論シリーズ経験者ならニヤリとする設定あり)

Q:デモンズソウルあるいはブラッドボーンと関連性は?

A:厳密にいえばデモンズソウル、ブラッドボーン共にストーリー関連性は有りませんが、デモンズに関しては「ソウル」や「火守女(ひもりめ)」など共通するキーワードはいくつかあります。また、ゲームシステムに関してはデモンズ、ブラッドボーンともにダークソウルと似たようなシステムはかなり多いです。(※発売に関してはデモンズソウルが最初でありソウルシリーズの原点となる作品です。)


Q:オンラインプレイできる?

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A:ゲーム攻略中にオンラインで協力プレイを行う場合、(自身がホストなら)消費アイテム「残り火」を使用等で「薪の王(キャラクターが溶岩の様な模様が掛かる)」状態になり、地面に白く(もしくは金色)光るサインを拾って「白霊」と呼ばれるプレイヤーを呼び出して自分を含めて3人で行うことが可能。(あるアイテムを使用すれば4人まで可能)自分が白霊として活動したい場合は地面にサインを設置してホストに拾ってもらえば協力プレイが出来ます。

シリーズ経験者なので今では白に頼らなくとも一人で攻略できる自分ですが、最初の頃、初代ダークソウルがソウルシリーズ初(デモンズソウル未プレイ)で発売直後操作がおぼつかない時期で強いボスに関しては、迷わず白霊に頼ったクチです。

また、自身が白霊をする場合は非薪の王状態(通常状態)でも協力プレイが可能。(ただし、ホストとレベルが離れすぎるとサインが表示されず協力できない)協力時にボスを撃破すれば帰還後、「残り火」を使用せずとも薪の王状態になります。(しかも死亡してもソウルを落とさないので安全にソウル稼ぎ可能。)協力プレイ以外でもオン時に地面から他プレイヤーからのメッセージを読むことができたり(例:「この先宝箱があるぞ。」「やめておけ」等、中には攻略に関係なかったり、意地悪なメッセージも有り)血だまりから他プレイヤーの死亡直前の幻影で攻略の参考になる場合もあり。



Q:このゲームって他のプレイヤーが攻略を邪魔できるってマジ?

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A:協力プレイだけでなくエリア攻略中にホストの世界に「闇霊(敵)」として侵入してPvPを仕掛けたり逆にホスト時に仕掛けられることもあります。(そのエリアにいるボスを倒していない場合限定)そのエリアにいる雑魚敵と共闘されたり不意打ちを仕掛けられる場合もあるため緊張感のある戦いができます。(闇霊に倒されても通常の死亡時同様、その場に所持ソウルを落とすだけ。装備をはぎ取られるとかレベルが下がるとかそういうのは無いのでご安心を)ちなみに闇霊のメリットはホスト撃破時、帰還後に薪の王状態&ソウル獲得がメリット。

もしも「対戦が苦手」「操作に慣れていない」「安全にソウルを稼いでレベルアップしたい」などの理由があるなら、わざと一度死んで「薪の王」状態を解除してみたり、タイトル画面に戻ってオフラインに切り替えて遊ぶのも有り。エリアによってはNPC白霊を召喚できる所もあるのでオフラインプレイへの配慮も有り。

なお、条件を満たすと「不死の闘技」というPVPに特化したモードも遊べるので「人との対戦が大好きだ!」という人のニーズに応えることもできる。
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↑対戦の種類も豊富で一対一はもちろん、チーム戦方式、バトルロワイアル方式が選べる。




Q:周回要素ある?

A:何回でも可能。周回するとキャラのレベル、倉庫に預けているものも含む全ての武具、消費アイテム(一部の重要アイテムは除く)もそのまま引き継ぐことが出来ます。しかもラスボスを倒してエンディング後に強制的周回するのではなく「火継ぎの祭祀場(今作の拠点になる場所)」で(ラスボス撃破後に)好きなタイミングで周回が可能です。

周回するとストーリーが最初からやり直しになりNPCのイベントフラグもリセットされます。また敵が強くなり、周回を繰り返すと雑魚敵でワンパン即死になる可能性もあり、よりシビアな世界を楽しめます。(≧▽≦)(8週目で敵の強さは打ち止め)





Q:コミュ力低いですが?大丈夫?

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A:ダークソウルシリーズのコンセプトとして「一期一会」があり、ゆるくアッサリとした人との繋がりを重視しているため他のオンラインゲームのように固定されたギルドやパーティを組むゲームではありません。ボイスチャット機能はありますが、基本的に設定をオフにするプレイヤーが大多数です。

基本、ダークソウルシリーズのの意思疎通に関しては、メニューで「ジェスチャー」を選んで挨拶等を行うというシンプルで原始的な方法で疎通を図っていくタイプです。アクションゲームですので当然テキストチャットは無し!(ボスを倒し終えた後、稀にお礼メールが来る程度)

逆にフレンドと一緒に遊ぶ事も可能で「合言葉」を設定していれば、サインを出した時に意図しない他のプレイヤーに呼ばれてしまうという事はほぼ無くなります。(簡単すぎる合言葉にしない限りは)

Q:ひょっとして難しい?

A:はい、難しいです。(これ重要)ソウルシリーズというかフロムのゲームは大体死にゲーです(笑)死んだら薪の王状態(最大HPアップ効果&白霊が召喚可能状態)が解除、所持ソウルを落とすペナルティは有りますが、逆を言えば通常状態&ソウルをため込んでいない状態なら特に痛いペナルティも無いともとらえることもできます。

また道中手に入れたアイテムは失われずに手元に持ち帰れるので所謂デスルーラが容易、ボスに負けても大抵のステージにはボスまでの最短ルートへのショートカット移動が用意されている等リトライがし易い仕様となっています。


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売れているゲームとはいえ、アクの強いゲーム性ではあるので、万人向けでない部分があります。ソウルシリーズに向いている人は「我慢強く、試行錯誤するのが好き」「難易度高いゲームをクリアした時の異様な達成感を求めている人」「ベルセルクみたいなダークファンタジー世界を体験したい人」「中世の装備が好きでいろんな武器を使いたい人」はおススメ。

逆にこのゲームに向いていない人を上げていくとしたら「血やグロい、怖いモンスターが苦手」「暗い雰囲気が苦手」「我慢強くない人(すぐ切れる、八つ当たりする)」、「失敗した理由を分析しようともしない人」は向いていないでしょう。




今回はよく聞かれそうな内容をQ&A方式で行きましたが、武器が豊富で短剣、直剣、大剣、刀、斧、槍etc武器の種類が豊富、(魔法も)、NPCが一筋縄ではない魅力のあるキャラ、ストーリーに想像の余地を持たせるアイテムのテキスト等語りつくすとキリがないくらい魅力がたくさんある作品なのでソウルシリーズ未経験者でも一度はプレイしてみても良いのではないのでしょうか?(値段も手ごろですし)




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ダークソウル3:DLC第二弾THE RINGED CITYのボス攻略

ダークソウル
04 /11 2017


現在の近況:久々に友人とダークソウル3で協力プレイでゲール爺まで撃破。ついでにレベルもつい最近120~140が主流だと気付き100→120までビルドアップ。

今回の記事はボス攻略を前回の宣言通り記載します。

※3週目前後、およそLV100~120位を想定

闇喰らいのミディール

■目次


 1傷ついたデーモン、うろ底のデーモン(両方倒してデーモン王子に変化)
 2闇喰らいのミディール
 3教会の槍ハーフライト
 4奴隷騎士ゲール

傷ついたデーモン、うろ底のデーモン



・二体同時に戦うボス。極力後ろに下がりながら二体を画面に収めるように立ち回る。
・攻撃自体は単調で見切りやすいが片方が遠距離攻撃を仕掛けるので攻撃は(武器にもよるが)2発くらいで止めて後方ロリするように。
・発火して両手叩きつけ後は連続攻撃のチャンス!
・二体同時に近接連続攻撃を仕掛けられたら片方が遠距離攻撃モードに入るまで逃げ続けるようにする。
・接近戦が苦手なら時間はかかるが弓などでチクチクやるとかなり安定してHPを削ることはできる。白霊を呼べばもっと楽になる。

デーモンの王子について

最後に残った一体のHPがゼロになると「デーモンの王子」に変化する。「傷ついた」か「うろ底」のどちらのデーモンが残ったかによって攻撃方法に違いが出る。出来るだけ「傷ついたデーモン(見た目は角が折れている)」を先に倒すことをお勧めする。

・この状態では弓チクなどの遠距離戦は避けて積極的に接近して前ロリで裏回りすると楽になる。
・飛行して突進や叩きつけ避ける場合、横ロリが無難かも?回避に不安があるなら黒騎士の盾の様な物理カット100%で炎カット率高めの盾で受け止めるのも有り。(さほど周回していないなら)
・「うろ底(角が二つ付いている方)」が王子になった際限定の「薙ぎ払い熱線→再チャージからの真正面へ熱線」の正面熱線中は後ろに回っても攻撃判定有り。薙ぎ払い熱線中は後ろから攻撃しても良いが再チャージを確認したら後方ロリで距離を取って終わった後で攻撃する事。
・「傷ついたデーモン(見た目は角が折れている)」を先に倒した場合は浮かぶ混沌を放ってくる。浮かぶ混沌設置後に天に向かって火を吹いているときに攻撃を加え続けると体勢を崩す。浮かぶ混沌は止められるわけではないが、このときの飛び道具の誘導が歩いても避けられるくらいに弱まるため極力チャージ阻止しよう。もしチャージを崩せなかったら、ローリング連発しかない。(確実によけれる保証はない)

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闇喰らいのミディール



おそらく最も今回のDLCで最も苦戦するボスかもしれない。(人によっては全ボス含めて)

基本相手の弱点である頭を狙うように!そしてソロプレイ推奨。NPC白霊シラも呼ばない方が楽。
・装備可能であれば黒騎士の盾推奨
・開始直後は炎を吐いた後、暴れながら突進するので前ロリか横ロリで回避。開始直後だけでなく距離を取っていると、この炎ブレス暴れ突進行動をとることがある。最初のうちは炎ブレス単体と見分けがつきにくいので要警戒!
・お腹や尻尾を狙おうと思わない事!お腹辺りにいるとその位置では回避困難な炎のブレスを連発するので懐に入ったり裏を取るのは悪手。(頭以外への攻撃はダメージ低い)自分が白霊でプレイする際も気を付ける事。
・咆哮→ガード不可噛みつきは即死級のダメージだが咆哮をみて後ろに歩いた後、タイミングよく後方ロリすれば(首振りしたのが見えたら)直剣クラスの攻撃なら二発安定して頭を攻撃できる
・真下に炎ブレス→前方に熱線→薙ぎ払うように熱線のパターンも安定して頭を攻撃できるチャンス。真下炎ブレスを確認したらギリギリまで近づいて熱線が見えたら横ロリで爆破を避けた後、すぐに前方ロリで薙ぎ払い熱線を避けて頭へ接近して攻撃。
・飛行して炎ブレスはミディールを正面にとらえて画面左側に逃げるとノーダメージで切り抜け出来る。
・普通の突進は前ロリか横ロリで避けたいが難しいなら受け値が高い盾で受けきるのも有り(低周回ならば)
・ひっかき連続攻撃の最後は攻撃のチャンスだがは2連撃~5連撃までパターンが豊富なため最初はローリングに徹してスルーほうがいいかもしれない。


HP50%以下の行動について
・HPを50%まで削ると黒いオーラを纏って周囲を爆発させるので黒いオーラが見えたら即離れる事。それ以降の戦闘もちょくちょく見せてくる。
・開幕直後の炎ブレス暴れ突進を二連発するようになるよう注意。
・前足を思いっきり叩きつけた直後しばらくして、人間性の黒いオーラ「追うものたち」がこちらに追尾するので横歩きで回避。不安なら横ロリで。慣れれば叩きつけた直後しばらく間があるのでその間に攻撃するのも有り。前足を叩きつけずに追うものたちを放ってくる場合があるがこちらは誘導性が高いので横ロリ推奨。

それ以外は基本的な戦法は変わらない。




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教会の槍ハーフライト



クリアするだけならオフラインプレイ推奨。理由として誓約「教会の槍」でハーフライトの代わりに生身のプレイヤーがボスとして参戦するので対人戦に慣れない人はオンラインはお勧めできない。どうしてもオンでプレイしたい場合は半端な人数でなく大人数で召喚したほうがいいかもしれない(※アップデートで最適な攻略が変わってくる可能性あり)

以下オフラインで戦う場合
・奥にいる巨人の法官アルゴーに関してはスルーで構わない(オンだと暇つぶしに倒されることが多いが)
・最初に絵画使者が召喚、その後ハーフライトがされるので早めに絵画使者を倒す。ハーフライト召喚後も絵画使者が生き残っているなら絵画使者を先に倒すように(ハーフライトを巻き込んで奇跡で回復するため)
・絵画使者は定期的に召喚されるので要注意。
・ハーフライトは定期的にソウルの塊のようなものを展開している。腕を前に差し出すようなモーションをとったら地面から直線的に魔法の槍「儀式槍」が出現、一定時間攻撃判定が残り続ける。相手が盾を持っていると超反応パリィされる可能性がある。弓モード時に攻撃するのが一番安全。
・ハーフライト自身、あまり積極的にこちらを追わないことが多いので柱を挟んでからHPをエスト瓶などで回復すると安全。

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奴隷騎士ゲール



ミディールの次に苦戦するボス。ただ、慣れると安全に攻撃できるチャンスが多い。また、ミディールと違い白霊がいると難易度は一気に下がるため結構楽。(以上の理由もあって難易度はミディールと比べると比較的楽という意見は少なくない。)とは言え豊富な攻撃モーションは最初は覚えるのに苦労する。

HP満タン~60%
・HP満タン~60%最初は大剣のみの攻撃中心。
・遠距離にいると宙に浮いて高速突進して串刺し、連続攻撃の最後に真上にジャンプして剣を突き立てながら落下攻撃を回避後は反撃のチャンス。直剣クラスの武器なら2、3発くらい攻撃できる。
・ゲール爺とお見合いしている間は実は直剣や刀あたりの武器の一発だけ攻撃してもゲールの反撃後回避が間に合う事が多い。慣れたら狙ってみよう。
・実は序盤だけなら猛毒が効く。呪術「猛毒の霧」を狙ってみるのも一興(ただし地形や効果範囲のせいか若干当て辛いかも)

HP60%~40%(ムービーが挿入される)
・一撃重視になり最大連続攻撃数が少なめになる。剣攻撃の「叩きつけ→かちあげ」は前ロリで回避後反撃できるが、マントによる全方位攻撃もあるのでその辺は注意。
・白教の輪を使用。真ん中にいれば当たらない。(念のためガードも仕込んでおく)プレイヤー版と違いダメージはそれなりで、地形でかき消されない。使用後は高確率で連射ボウガンを使用。ボウガンは横に歩くだけで避けれる。不安なら横ロリ連打でもおk。回避後は戻ってくる白教の輪に警戒すること。
・なぜか猛毒は効かなくなっているので注意!
・弓チクも悪くないかも(慣れると接近戦で削った方が早いが)

40%以下(うずくまってオーラを纏った後、怨霊を放つので離れる事)

・怨霊を召喚する攻撃パターンが追加される。怨霊が着弾した所は薄緑に発光して時間差で雷が落ちる。ゲールも普通に食らうがダメージは期待してはいけない。
・怨霊が発生する剣攻撃は後方ロリ連発が望ましい。それ以外の剣攻撃は前方ロリで回避後反撃。連続攻撃回数は最大で3回なので覚えておこう。
・この形態で弓チクは個人的におすすめしない。
・どうしても勝てないなら白を呼ぶか、(使えるビルドなら)致死の水銀をかけてみるのも有り。
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ダークソウル3:やっとDLC第2弾全ボス制覇!

ダークソウル
04 /05 2017
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ダークソウル3の第二弾DLCボス辛かった!!ようやく全ボス撃破しました。(現在三週目。LV100で達成)ミディールとゲール爺に苦戦させられました。ちなみに白は呼びませんでした。極力ダークソウルのボスは一人で倒したいというこだわりもありちょっと時間がかかってしまいました。勝利した喜びを独占したい一心で(笑)

ミディールとゲール爺は半日くらい戦ったような気がする、、、、、ゲール爺に至っては100回くらい死んでいるかもしれません。

ダークソウルシリーズこれで一区切りですね。(宮崎氏いわくもう二度と作らないと明言はできない。月日が立てばまた作る可能性はあるとはいっていますけど)以前、自分は若干マンネリを感じると書いていたのですが、だらだらと続編をつくるよりここで終わらせる(あるいは休ませる)のは正解だと思います。(寂しい気もしますが)

新しい誓約も登場しているのでもうしばらくはダークソウル3を満喫するつもりです。次はDLCボス攻略でも書くかな?


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うなぎん

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